スウェーデンでは日常で使われているRe-board vol.2

スウェーデンのノーショーピングでの光景です。
地域の子供たちの劇団が本番翌日のリハーサルをおこなっているところを
Re-boardの考案者であるカート氏に案内して頂きました。
芝居のバックボードが普通にRe-Boardなのです。
ノーショーピングは、Re-Boardの製造工場がある街ですので
カート氏に「協賛でRe-Boardを使ってもらっているのか?」
と伺ったところ、「適正な価格でお買上げ頂きました」
「金額は、◯◯◯〜」と。
劇団の方に聞いてみると「とにかくハンドリングが楽なの!」
と倉庫の方へラクラクと運んでおりました。



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